味と湯の宿ニューとみよしのホームページへようこそ。代表取締役の富岡です。
このページでは、私自身の言葉でニューとみよしを紹介させて頂きます。

よく、どんな宿ですか?と、問われます。
弊店の目指すところは・・・
『和風旅館の心づかい』『シティホテルの快適さ』
これらを、兼ね備えた宿造りです。
宿は衣食住。
評価は難しいですが精一杯取り組む所存でおります。
このホームページをご覧になって、弊店のことをご理解いただければ幸いです。
皆様のご要望にお応えできるように、あれこれ考えております。

あれこれ、ページを見るのがご面倒でしたら・・
紹介ムービーも、ございます、約5分間の大作です。
女将も最後に出演しております。
私はスタッフに止められて、出られませんでした(残念!)
・・是非ご覧願います。

本館ご宿泊のお客様専用の・・
展望貸切露天風呂『「天」「海」「空」』が大好評です!!
懸け流しの、24時間無料でご利用可能な、いつもお湯がこぼれるお風呂です。
浴槽は・・
 ・信楽焼三彩釉浴槽   ○150cm
 ・高野槙丸桶浴槽    ○150cm
 ・木曽檜角形浴槽    □150×150cm
の3種です。
屋根は開閉式で、天気の良い日はフルオープンになります。
眼下に樹齢200年の黒松越しの相模湾を眺めることができます、
遠くには網代、初島・・初島付近からの日の出を眺めながらのご入浴も可能です。
日中は大島航路、初島航路の客船も行き来しています。
・・・おかげさま、です。
無料&絶景&24H・・ですね。
どうぞ・・ご堪能願います。

このページで掲載を続けておりました【宿のおやじの独り言】が、独り立ちいたしました。
別ページにして、バックナンバーも全てご紹介できるようになりました。ご愛読願います。
自己満足とかPRでなく、皆様の素敵な休日の宿選びに役立っていただければ幸いです。

【お知らせ(イベント情報等)】【空室情報】【得々情報】・・等は、
定期的に内容を書き直しております。
宿の情報が満載です。是非、是非、ご覧下さい。

 伊豆へ来たら・・・熱海へ来たら・・・とにかくゆっくりして、あまり細かな 予定もたてずに、日頃の疲れを吹き飛ばして欲しいですね。 そんな意味もあって、チェックインを午後1時と、このあたりでは 一番早い時刻にしました。
今、伊豆の宿はどこも頑張っています。いろいろなプランや施設、 リーズナブルな価格設定でお客様をお待ちしています。
当館でも、お客様の大切な休日を有意義に過ごして頂きたいと思い、お知らせできる 限りの情報をホームページにまとめてみました。 目的とご予算にあった旅をして、どうぞ明日の為にリフレッシュしてください。
私どもは昭和59年の創業ですので、伊豆の宿の中ではひよこのような宿です。 でも皆様にゆったり、たっぷり...とくつろいで頂ける様な、そんな宿づくりを心がけています。
 

当館は波静かな南熱海の長浜海岸を目の前にしています。 夏は海水浴のお客様で、それはそれは賑やかなのですが、いつもは 本当に静かです。あんまり静かで寂しいので館内にカラオケボックスや居酒屋をつくっちゃいました。

 

平成15年には新しい砂浜がオープン致しました。
全長400mの砂浜の内、半分の200mが暫定的にオープンです。 チョット海に浸かるには目の前で・・・一日楽しむなら新しい砂浜で・・・というバリエーションで楽しめます。

 

別棟になっております温泉館『浜の湯』は、こだわってつくりました。 きっと気に入って頂けると思っています。
とは申しましても、やはり満室の日は混み合ってしまいます。そこで貸切露天風呂や部屋付露天風呂を新設することに致しました。 混み合っている時に、ゆっくり入浴できるのがぜいたくですよネ!

 

でもやっぱり伊豆の宿の基本はお料理でよね。海を目の前にして ピチピチコリコリのお刺身を食するのがイチバン。鮮度はピカイチです。 私の兄が漁師で私自身も包丁を持ってさばいているので間違いないですよ。

 

ご宿泊料金は細かくお部屋タイプ別に分かれています。 和洋折衷の宿ですので、いろいろなタイプのお部屋があります。 洋室はツイン・トリプルで、和室にすれば10畳以上の広さがあります。 和室は10〜16畳と広めです。目的とご予算に応じてお選びください。
自分で泊まってみて料金を決めたので、料金の違う分だけ造りとか広さとか ロケーションとか何かが違います。

 

『温泉民宿 ながはまホール』は、民宿タイプの和風館です。 長い間ニューとみよし本館としてご愛顧頂いておりましたが、 平成13年5月に旧本館をリニューアルして別館ながはまホールとしました。 別館 民宿にも温泉があります。ファミリー向けに、男湯/女湯をやめて、両方とも鍵のかかる家族風呂にしてみました。 予約なしでご自由に使って頂いております。

 ここまで読んで下さった皆さん、ありがとうございます。
 私のこの宿にかける情熱はいくら語っても語りつくせませんが、インターネットなる素晴らしいものができて、私の思いが打ち明けられる様になりました。ありがたいことです。 何かご相談やわからないことがありましたら、メールでもお電話でも結構です。お気軽にご連絡ください。 私たちといっしょに大切な休日が有意義な日となる様なプランをたてましょう。
 皆様のお越しを心よりお待ち致しております。

館主、敬白。